
レコルト自動調理ポットって人気だけど、デメリットも気になる…買って後悔したくないな。

気になるデメリットから人気の理由まで本音で解説しますね。
レコルト自動調理ポット(RSY-2)は、材料を入れてボタンを押すだけで、本格的なスープやお粥が作れる人気の家電。
ただし、便利な反面、購入前に知っておきたいデメリットもあります。
レコルト自動調理ポット(RSY-2)の
デメリット6つ
この記事では、デメリットと対策はもちろん、人気の理由や使い方・お手入れ方法まで本音で解説します。
読み終わるころには、レコルト自動調理ポット(RSY-2)が自分にぴったりかどうか判断できますよ。
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新しくでたラージも気になる人は、下記記事もご覧ください。

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レコルト自動調理ポット(RSY-2)のデメリット6つ

レコルト自動調理ポット(RSY-2)のデメリットは以下の6つ。
ひとつずつ詳しく解説するので、購入前にしっかりチェックしてください。
作れる容量が少ない(約600ml)
レコルト自動調理ポット(RSY-2)の容量は約600mlで、たっぷり飲むなら1〜2人分にぴったりのサイズ感です。
公式では「2〜4人分」とされていますが、これは器の大きさで変わります。
マグカップにたっぷりなら1人200〜300ml(約2〜3人分)、スープカップでちょうど1人前なら150〜200ml(約3〜4人分)。
たっぷり飲みたい1〜2人暮らしにちょうどいい容量です。

3人以上の家族でおかわりしながらたっぷり飲みたいとなると、量が足りなくなるシーンが多いです。
複数回に分けて調理する手もありますが、調理時間が長くなって手間もかかります。
容量不足を解決する方法
- 新型ラージ(RSY-3)の購入を検討する
温かいもので最大800ml、冷たいもので最大1,000mlまで作れる - メイン以外の用途で活用する
朝食のスープやスムージーなど、1〜2人分でちょうどいい使い方を見つける
3人以上の家族で一気に作りたい人は、ラージ(RSY-3)を検討するのが正解。

家族の人数や食べる量に合わせて、容量を選ぶのが大切ですね。
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ラージ(RSY-3)との違いが気になる人は、下記記事は必読。

連続で使えない
レコルト自動調理ポット(RSY-2)は、1回めの調理後に1時間あけないと再使用できないのがデメリット。
モーター保護と製品寿命を保つために、連続使用時間が制限されているからです。
ただし「保温(WARM)」と「洗浄(JUICE & CLEAN)」のモードだけは例外で、調理のあとに1度だけ続けて使えます。
そもそも複数の料理を一気に作るというより、ほったらかしで料理を作るのがコンセプトの商品。
連続では使えませんが、ほかの家事をしている間に自動で料理を完成させてくれる優れもの。

連続使用できないときのコツ
- 1回めの調理中に2回めの食材を準備しておく
1時間の待ち時間を効率的に使える - 1回めの料理は保温モード(WARM)で約20〜25分キープ可能
食事の準備が間に合うまで温度を保てる - 作る順番を工夫する
冷めても問題ない料理(スムージーなど)を先に作る

保温モード(WARM)は、約20〜25分(最長25分)しかキープされないので注意してください。
運転音が大きい
レコルト自動調理ポット(RSY-2)は、運転音が大きいのがデメリット。
とくに撹拌(かくはん)しているときの音を気にする人が多いです。
※撹拌(かくはん)とは「かき混ぜる」こと。

かたい食材を入れると、どうしても音が大きくなります。
ただ、調理中ずっと音が大きいわけではなく、撹拌のときだけ気になる程度。

運転音を軽減するコツ
- 食材を小さめ(2〜3cm)に切る
撹拌の負荷が減って音も小さくなる - 電子レンジで食材をやわらかくしてから入れる
かたい食材ほど音が大きくなるため - 生活音が気にならない時間帯に使う
朝食準備や夕方の調理時間など
レコルト自動調理ポット(RSY-2)の音を確認できるYouTube動画があるので、購入前に参考にしてみてください。

撹拌のときだけ音が大きい程度なら、許容範囲かもしれません。
本体を丸洗いできない
レコルト自動調理ポット(RSY-2)は、本体の丸洗いができず洗いにくいのがデメリット。
電化製品なので、水につけたり丸洗いしたりすると故障の原因になります。


内側だけ洗うのって、けっこう気をつかうな。
どうせなら外側まで気兼ねなく洗いたいのが本音ですよね。しかし、汚れにくいよう工夫されているのが安心ポイント。
洗いやすくする工夫
- 内側は汚れをはじきやすいセラミックコーティングになっている
- クリーンモード設定で、洗いにくい刃の裏までキレイに洗える
- 付属の専用ブラシを使うと、さらに洗いやすい
- 電源の差込口に水が入らないようフタがついている



なお、コンセントを差すときに本体がぐらつくこともあるので、片手で本体を押さえながら差し込むと安心です。
お手入れをラクにする方法
- 新型ラージ(RSY-3)に買い替える
IPX4相当の生活防水(丸洗いはできない)で、本体の水拭きが気兼ねなくできる - 使ったあとすぐに、水を入れてクリーンモードを回す
すぐ洗えないときでも、水を入れておくだけで汚れのこびりつきを防げる - 専用ブラシを活用する
刃の裏の頑固な汚れもしっかり落ちる
お手入れのラクさを最優先するなら、新型ラージ(RSY-3)が便利。
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お知らせランプの見方が分かりづらい
レコルト自動調理ポット(RSY-2)は、お知らせランプの見方が分かりづらいのがデメリット。
「どのランプが何を意味してるのか分からない」と感じる人も多いです。
レコルト自動調理ポット(RSY-2)のお知らせランプは、調理の進捗を視覚的に教えてくれる機能。
しかし、慣れるまでは「今どの段階なんだろう?」と戸惑いやすい仕様です。
分かりづらい原因
- 調理モードによって点灯するランプが違うため、状況判断がしにくい
- ランプが点滅したり複数同時に点灯したりして、解釈が難しい
- 説明書の図解だけでは意味が伝わりにくい

要点をおさえれば、迷わず使えますよ。

お知らせランプの見方のコツ
- お知らせランプ1・2・3は調理の進行度合いをあらわす
- 点滅は調理中、点灯は完了の意味
- 例:ランプ1が点灯、ランプ2が点滅 = 3分の1完了して、3分の2を調理中
- ランプ1・2・3すべて点灯 = 料理のできあがりサイン

それでも分かりにくい人への解決策
- 新型ラージ(RSY-3)にする
デジタル表示でカウントダウン式、残り時間がひと目でわかる
※加熱するモードは、設定温度に達してからカウントダウンが始まる - 取扱説明書を手元に置いて使う
慣れるまではすぐ確認できる場所に置く - 数回使って慣れる
1週間使えば感覚的にわかるようになる
数字で残り時間を見たい人は、ラージ(RSY-3)のデジタル表示が便利です。

予約タイマーがない
レコルト自動調理ポット(RSY-2)には、予約タイマー機能がありません。
ボタンを押した瞬間から調理が始まるので、完成時間を逆算してスタートする必要があります。

予約タイマーがなくて困るシーン
- 朝起きてから30分待たないと、できたての豆乳が飲めない
- 出かける前にセットして「帰宅時にできてる」が叶わない
- 夜寝る前にセットして「朝起きたらできてる」もできない
朝の忙しい時間に「あと30分待つ」のは、なかなかハードルが高いもの。
予約タイマーなしを解決する方法
- 新型ラージ(RSY-3)にする
1〜12時間まで10分刻みで予約タイマー設定が可能(おかゆ・豆乳モード)
※夏場や、牛乳・肉などの傷みやすい食材を使う場合は、タイマーの使用に注意が必要 - 朝食前のルーティンに組み込む
朝の支度をしながら30分待つ - 早めに作って保温モードで約20〜25分キープ
食卓に出すタイミングまで温度を保つ
予約タイマーが必要な人は、ラージ(RSY-3)を選ぶのが確実です。

ライフスタイルに合わせて自動で完成させたい人は、ラージ一択ですね。
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レコルト自動調理ポット(RSY-2)のメリット6つ

レコルト自動調理ポット(RSY-2)のメリットは以下の6つ。
人気の理由がしっかり伝わるよう、ひとつずつ解説します。
材料を入れるだけの簡単調理
レコルト自動調理ポット(RSY-2)は、材料を入れてボタンを押すだけで本格的な料理が完成します。
火加減や混ぜるタイミングを気にする必要がなく、調理中はほったらかしでOK。調理ステップは、たったの3つ。

調理の流れ
- 食材を切って本体に入れる
- 【SELECT】ボタンでモードを選ぶ(数秒後に自動スタート)
- 完成サインがでたら出来上がり
材料を入れたら、あとは好きなことをしている間に料理が完成します。時短や家事の効率化を求める人に、ぴったりの家電です。
\ 材料を入れてボタンを押すだけで完成 /
シンプルな操作
レコルト自動調理ポット(RSY-2)は、操作ボタンが少なくシンプルな設計。
機械が苦手な人や家電に詳しくない人でも、迷わず使えます。
操作モードは5種類だけ
- SOYMILK(豆乳モード)
- POTAGE & PASTE(ポタージュ・ペーストモード)
- SOUP & OKAYU(スープ・お粥モード)
- JUICE & CLEAN(ジュース・クリーンモード)
- WARM(保温モード)
【SELECT】ボタンでモードを選ぶだけなので、家電が苦手な人でも迷わず直感的に使い始められる手軽さが魅力。

家電が苦手な人にもやさしい設計です。
保温機能がある
レコルト自動調理ポット(RSY-2)には、保温機能(WARM)が搭載されています。
調理直後の温かさを約75℃でキープしてくれるので、すぐに食べられないときに便利。
保温機能でできること
- 調理直後の温度を約20〜25分間キープ
- 約75℃前後で温かさを保つ
- 焦げ付きを防ぐため、低速撹拌を繰り返す

保温機能の活用シーン
- 朝食ができたけど、家族の起床時間がバラバラなとき
- 調理直後、テーブルセッティングをする間の一時キープ
- 来客時、料理が完成したあとデザートの準備をする間
ただし、保温時間は約20〜25分(最長25分)で切れる仕様。長時間の保温には向きません。
おかゆの保温は非推奨です。温め続けると水分を吸ってドロドロにベタついてしまうため、おかゆは出来立てを食べるのが基本。
すぐに食べられないときは、別の容器に移して冷蔵保存するのが美味しく食べるコツです。
\ 保温機能あり /
ヘルシー料理が作れる
レコルト自動調理ポット(RSY-2)は、ヘルシーな料理が作れるのが大きな魅力。
油を使わずに調理できるので、健康志向の人にぴったりです。

作れるヘルシー料理
- 野菜たっぷりのポタージュ
- 自家製豆乳
- 朝食用のスムージー
- 子どもの離乳食
- やわらかいお粥
市販のスープやジュースは、塩分や糖分が気になるものばかり。
自家製なら素材も調味料も自分でコントロールできるので、安心して家族に出せます。

家族の健康を気づかう人に、おすすめの一台ですね。
本格的な料理があじわえる
レコルト自動調理ポット(RSY-2)は、お店レベルの本格的な料理が手軽に作れます。
加熱と撹拌(かくはん)のバランスが絶妙で、なめらかでフレッシュな仕上がり。

材料はシンプルなのに、カフェのような仕上がりになるのが感動ポイント。
作れる本格料理の例
- なめらかなかぼちゃポタージュ
- 自家製コーンスープ
- 本格キーマカレー
- お店で出てくるようなエビのビスク
- 朝食にぴったりのフレッシュスムージー(※氷も砕ける加熱なしモード)
- 米から作る本格お粥
材料を入れるだけで、自宅でレストラン級の味が楽しめます。
コンパクトで持ち運べる
レコルト自動調理ポット(RSY-2)は、コンパクトな設計で持ち運びもしやすい家電。
サイズは幅16.5×奥行12.0×高さ23.3cm(重さ約970g)で、A4用紙より小さい設置スペースに収まります。

コンパクトサイズのメリット
- 狭いキッチンでも置き場所に困らない
- 使わないときは収納しやすい
- 持ち運びがラクなので、実家や別荘でも使える
- 一人暮らし世帯のキッチンにもぴったり
シーズンカラーのモカブラウンは、落ち着いたインテリアにもなじむデザイン。
キッチンに置きっぱなしでも、インテリアの邪魔にならないのが嬉しいポイント。
\ キッチンが狭くても気にならないサイズ /
レコルト自動調理ポット(RSY-2)の使い方とお手入れ方法

レコルト自動調理ポット(RSY-2)を使いこなすために、知っておきたい4つのポイントを解説します。
使い方とお手入れの4つのポイント
正しく使えば、長く愛用できる家電です。
基本の使い方(材料の入れ方・スタート手順)
レコルト自動調理ポット(RSY-2)の基本の使い方は、4ステップで完了します。

基本の使い方
- 食材を2〜3cmにカットする
- 本体に材料を入れる
(液体やわらかい食材かたい食材氷の順) - フタをして電源を繋ぎ、▼▲マークを合わせてしっかり閉める
- 【SELECT】ボタンを押してモードを選ぶ(数秒後に自動スタート)
材料を入れる量は、300ml〜MAXラインの範囲を守ることが大切。
少なすぎても多すぎても、正しく調理できないので注意してください。

▼▲マークがしっかり合ってないと、安全装置が働いて動かない場合があります。
5つの調理モードの使い分け
レコルト自動調理ポット(RSY-2)は、5つの調理モードが搭載。料理に合わせて使い分けると、本来の性能を発揮できます。

| モード | 用途 | 調理時間の目安 |
| SOYMILK | 豆乳 | 約30〜35分 |
| POTAGE & PASTE | ポタージュ・ペースト | 約25〜30分 |
| SOUP & OKAYU | スープ・お粥 | 約30〜35分 |
| JUICE & CLEAN | ジュース・クリーン洗浄 | 約3分 |
| WARM | 保温 | 20〜25分(最長25分) |
モード選びのコツ
- なめらかな食感が欲しい料理
POTAGE & PASTE - 食感を残したい料理
SOUP & OKAYU - 加熱せず冷たいものを作る
JUICE & CLEAN - 調理後の温度キープ
WARM
迷ったときは、料理名に近いモードを選べばOKです。
NG食材・NGな使い方
レコルト自動調理ポット(RSY-2)には、使ってはいけない食材があります。
故障の原因になるので、必ず確認してから調理しましょう。

NG食材
- 市販のかたい氷(家庭用製氷機の2.5cm以下の氷ならOK)
- コーヒー豆(かたい食材の粉砕はNG)
- 乾物(水で戻してからならOK)
- 大きいかたまり肉や魚(ミンチ目的での使用はNG)
- 水分を加えず、野菜・果物だけでジュースを絞る
NGな使い方
- 本体ごと丸洗いする
- 水を入れずに加熱モードを使う
- 容量MAXを超えて材料を入れる
- 加熱モードを連続して使用する(1時間あける)

NG食材を入れると刃が傷んだり、モーターが故障する原因になります。
日常のお手入れ方法
レコルト自動調理ポット(RSY-2)のお手入れは、クリーンモードを活用するのが基本。
毎回の調理後にサッと洗うだけで、清潔に使い続けられます。

日常のお手入れ手順
- 本体に水を300ml入れ、洗剤を1〜2滴たらす
- フタをし、電源を繋いで▼▲マークを合わせ、JUICE & CLEANモードをスタート
- 約3分で自動洗浄が完了
- 電源コードを抜き、プラグ挿入口カバーをしっかり閉じてから、水を捨ててすすぐ
- フタとパッキンを外して手洗い
- 外側は固く絞った布巾で水拭き
刃の裏に汚れが残るときは、付属の専用ブラシを使うとキレイに落とせます。

お手入れのポイント
- 使ったあとは早めに洗う(汚れがこびりつくのを防ぐ)
- 本体外側は絶対に水で洗わない
- フタとパッキンは毎回外して、しっかり手洗いする
- 電源コードの差込口に水が入らないよう注意
正しいお手入れを習慣にすれば、長く清潔に愛用できる家電です。
レコルト自動調理ポット(RSY-2)が向いている人・向いていない人

レコルト自動調理ポット(RSY-2)が向いている人・向いていない人を、わかりやすくまとめました。
向いている人
レコルト自動調理ポット(RSY-2)が向いているのは、こんな人。
向いている人
- 1〜2人暮らし、または夫婦2人世帯
- スムージーやスープを作りたい人
- 離乳食を作る予定があるママ・パパ
- 健康志向で自家製ヘルシー料理を作りたい人
- 機械が苦手でシンプル操作の家電がほしい人
- コスパ重視で旧型でも十分と感じる人
- キッチンにコンパクトな家電を置きたい人
- モカブラウンの落ち着いた色味が好きな人
とくに1〜2人暮らしや離乳食用として使うなら、容量も使い勝手もぴったり。
\ コンパクトなのに極上スープができる /
向いていない人
一方で、こんな人にはレコルト自動調理ポット(RSY-2)は向いていません。
向いていない人
- 3人以上の家族でたっぷり作りたい人
ラージ(RSY-3)がおすすめ - 予約タイマーで朝起きたら完成させたい人
ラージ(RSY-3)がおすすめ
※タイマー対応はおかゆ・豆乳のみ - 残り時間をデジタル表示で確認したい人
ラージ(RSY-3)がおすすめ - 1台でブレンダー機能も使いたい人
他社のブレンダー併用がおすすめ
3人以上の家族や、予約タイマー・デジタル表示を重視する人は、ラージ(RSY-3)を選ぶのが正解。

ライフスタイルや家族構成に合わせて選ぶのが、後悔しないコツです。
\ 容量・機能面が進化したモデル /
レコルト自動調理ポット(RSY-2)と ラージ(RSY-3)の違いが気になる人は、下記記事もチェックしてください。

レコルト自動調理ポット(RSY-2)に関するよくある質問

レコルト自動調理ポット(RSY-2)を購入前にチェックしたい、よくある質問をまとめました。
レコルト自動調理ポット(RSY-2)のデメリットまとめ

レコルト自動調理ポット(RSY-2)のデメリットとメリットを、最後にもう一度おさらいします。
デメリット6つ
- 作れる容量が少ない(約600ml)
- 連続で使えない
- 運転音が大きい
- 本体を丸洗いできない
- お知らせランプの見方が分かりづらい
- 予約タイマーがない
メリット6つ
- 材料を入れるだけの簡単調理
- シンプルな操作
- 保温機能がある
- ヘルシー料理が作れる
- 本格的な料理があじわえる
- コンパクトで持ち運べる
レコルト自動調理ポット(RSY-2)は、1〜2人暮らしや離乳食用にぴったりなコンパクトな自動調理家電。
「材料を入れてボタンを押すだけ」のシンプルさと、本格的な味の仕上がりが人気の理由です。
\ コンパクト設計なのに本格派 /
ただし、3人以上の家族や、予約タイマー・残り時間のデジタル表示を求める人には、ラージ(RSY-3)のほうが満足度が高くなります。
\ 容量も機能面もグレードアップ /

迷ったら新型ラージと、どっちが合うか比較してみたいな。

容量・予約タイマー・デジタル表示の3点で違いが大きいので、比較記事も参考にしてくださいね。

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【容量重視でブレンダー機能もほしい人】
3人以上の家族で大容量ブレンダー機能もほしい人は、シロカのおうちシェフBLENDERも検討してみてください。
